鈴木明彦先生の微小貝採集手法を用いて、既に入野海岸で貝の採集を行った。採集場所は入野海岸の河口・岩場・砂場である。貝のサイズを指標に大きい貝と微小貝に分類しており、現在は微小貝ついて図鑑を参考にしつつ種同定を行っている。
アドバイザー:城
<主催>一般社団法人日本先端科学技術教育人材研究開発機構、株式会社リバネス
<協力>公益財団法人日本財団
このプログラムは現在日本財団からの助成を受けて実施しています。