新型コロナウィルスの影響があるにも関わらず、水温に着目して、複数条件下でのニホンザリガニの飼育実験を開始していました。実験状況は良好で、現在は2つの条件を比較しながら、野外における最適繁殖水温の調査を進めています。今後は繁殖行動を綿密に記録し、ニホンザリガニの効率飼育方法の開発を目標として活動を続けます!
新型コロナウィルスの影響があるにも関わらず、水温に着目して、複数条件下でのニホンザリガニの飼育実験を開始していました。実験状況は良好で、現在は2つの条件を比較しながら、野外における最適繁殖水温の調査を進めています。今後は繁殖行動を綿密に記録し、ニホンザリガニの効率飼育方法の開発を目標として活動を続けます!
<主催>一般社団法人日本先端科学技術教育人材研究開発機構、株式会社リバネス


<協力>公益財団法人日本財団

このプログラムは現在日本財団からの助成を受けて実施しています。