2回目の面談を行いました。緊急事態宣言の影響もあり、学校での部活動が制限される中、実施予定の実験の条件や検討方法を細かく議論しました。生徒から「何を、どういった目的で、どのようにして検証するのか」という実験デザインの中核となるアイデアを出してもらい、それに対しアドバイザ側がフィードバックをかけて議論を深めるミーティングにできました。地方大会まであと1ヶ月と少しですが、短い時間で集中的に実験に取り組み、固いデータを出していきたいですね。
(アドバイザー:大西)
2回目の面談を行いました。緊急事態宣言の影響もあり、学校での部活動が制限される中、実施予定の実験の条件や検討方法を細かく議論しました。生徒から「何を、どういった目的で、どのようにして検証するのか」という実験デザインの中核となるアイデアを出してもらい、それに対しアドバイザ側がフィードバックをかけて議論を深めるミーティングにできました。地方大会まであと1ヶ月と少しですが、短い時間で集中的に実験に取り組み、固いデータを出していきたいですね。
(アドバイザー:大西)
<主催>一般社団法人日本先端科学技術教育人材研究開発機構、株式会社リバネス


<協力>公益財団法人日本財団

このプログラムは現在日本財団からの助成を受けて実施しています。