コロナ感染拡大の影響で、思うように皆で集まっての活動ができず苦労しています。そのような中で、どのようにすれば研究が進展するのか?それについて、今回はアイデア出しを進めました。次の一か月間では、実際にヘドロを採取し、作製した装置の試験を進める計画となりました。この一か月で研究が大きく進展しそうです。
<主催>一般社団法人日本先端科学技術教育人材研究開発機構、株式会社リバネス
<協力>公益財団法人日本財団
このプログラムは現在日本財団からの助成を受けて実施しています。