新年になり、初めての面談となりました。年末に行った面談でスライドを訂正したため、聴講者にどのように伝えるかが大事でしょう。そこで、今回はpHの実験器具の手配に時間がかかることもあり、海洋性細菌の色の解析を行うこととしました。この解析を行うにあたり、写真の撮り方から改良いたしました。そして、image Jを用いて解析することで主観に頼ることなく客観的で定量的なデータが得られるでしょう。どこまで正しく結果が出るかは、今後のがんばり次第ですので、苦労することもあると思いますが、頑張りましょう。
新年になり、初めての面談となりました。年末に行った面談でスライドを訂正したため、聴講者にどのように伝えるかが大事でしょう。そこで、今回はpHの実験器具の手配に時間がかかることもあり、海洋性細菌の色の解析を行うこととしました。この解析を行うにあたり、写真の撮り方から改良いたしました。そして、image Jを用いて解析することで主観に頼ることなく客観的で定量的なデータが得られるでしょう。どこまで正しく結果が出るかは、今後のがんばり次第ですので、苦労することもあると思いますが、頑張りましょう。
<主催>一般社団法人日本先端科学技術教育人材研究開発機構、株式会社リバネス


<協力>公益財団法人日本財団

このプログラムは現在日本財団からの助成を受けて実施しています。