研究目的が明確になった事で、面談中の生徒たちの話し方に自信を感じるとともに、いつまでに何をやるのかという研究計画もより具体的になっており、成長を感じた。1時間ほどの短い面談だったため話し切れなかったが、今後課題になるのは、ロボットが出来た後の実験計画かもしれない。自分の研究経験上、自ら設計した実験機材は実際に使ってみて初めて課題が浮彫になり、再び設計に立ち戻る事も多かった。実験計画の部分も積極的に関わって、より効率的に実験と開発のサイクルを回せるようサポートしていきたい。
研究目的が明確になった事で、面談中の生徒たちの話し方に自信を感じるとともに、いつまでに何をやるのかという研究計画もより具体的になっており、成長を感じた。1時間ほどの短い面談だったため話し切れなかったが、今後課題になるのは、ロボットが出来た後の実験計画かもしれない。自分の研究経験上、自ら設計した実験機材は実際に使ってみて初めて課題が浮彫になり、再び設計に立ち戻る事も多かった。実験計画の部分も積極的に関わって、より効率的に実験と開発のサイクルを回せるようサポートしていきたい。
<主催>一般社団法人日本先端科学技術教育人材研究開発機構、株式会社リバネス


<協力>公益財団法人日本財団

このプログラムは現在日本財団からの助成を受けて実施しています。