魚の透明骨格標本作製がついに完了。予想通りにいかず苦戦もありましたが、魚の種類によって結果が異なった原因を探索中です。最後の面談では、ワークショップの内容についても話し合いました。参加してくれる子どもたちに、海魚と川魚の標本を使ったクイズやスケッチに取り組んでもらおうと企画しています。実験結果の考察とワークショップを並行して進めるため、やることが盛りだくさんですが、発表本番でどんな報告が聞けるか今から楽しみです!
魚の透明骨格標本作製がついに完了。予想通りにいかず苦戦もありましたが、魚の種類によって結果が異なった原因を探索中です。最後の面談では、ワークショップの内容についても話し合いました。参加してくれる子どもたちに、海魚と川魚の標本を使ったクイズやスケッチに取り組んでもらおうと企画しています。実験結果の考察とワークショップを並行して進めるため、やることが盛りだくさんですが、発表本番でどんな報告が聞けるか今から楽しみです!
<主催>一般社団法人日本先端科学技術教育人材研究開発機構、株式会社リバネス


<協力>公益財団法人日本財団

このプログラムは現在日本財団からの助成を受けて実施しています。