8月26日、四回目のディスカッション
今回の面談では、研究活動における相手の重要性について教えました。
研究は相手とやります。自分勝手な研究では面白い研究は出来ません。
彼らの今後の意識の変化に期待します。
アドバイザー: 荒井博貴
<主催>一般社団法人日本先端科学技術教育人材研究開発機構、株式会社リバネス
<協力>公益財団法人日本財団
このプログラムは現在日本財団からの助成を受けて実施しています。