2025年5月26日に面談を実施しました。今回は2回目ということもあり、前回より踏み込んだ議論が出来たように思います。発表資料も非常にわかりやすく、1ヶ月の成果がしっかりとまとまっていました。特にシナイモツゴとモツゴの比較検討は生態系を理解するために重要な知見となることが期待できます。懸念材料はあるもののしっかり対応すれば面白い研究成果を発表できると思います。産卵に関する調査は時間との戦いとなるので難しい部分もありますが引き続き頑張っていきましょう。
(研究コーチ:村山正承)
2025年5月26日に面談を実施しました。今回は2回目ということもあり、前回より踏み込んだ議論が出来たように思います。発表資料も非常にわかりやすく、1ヶ月の成果がしっかりとまとまっていました。特にシナイモツゴとモツゴの比較検討は生態系を理解するために重要な知見となることが期待できます。懸念材料はあるもののしっかり対応すれば面白い研究成果を発表できると思います。産卵に関する調査は時間との戦いとなるので難しい部分もありますが引き続き頑張っていきましょう。
(研究コーチ:村山正承)
<主催>一般社団法人日本先端科学技術教育人材研究開発機構、株式会社リバネス


<協力>公益財団法人日本財団

このプログラムは現在日本財団からの助成を受けて実施しています。