何をどこまでやるかを話し合うことができた。初回の面談にも関わらず、実測の計画なども立案しており、やる気を感じた。この調子で今後も進めていきたい。
<主催>一般社団法人日本先端科学技術教育人材研究開発機構、株式会社リバネス
<協力>公益財団法人日本財団
このプログラムは現在日本財団からの助成を受けて実施しています。