第2回目となる面談では、チームメンバーが立てた仮説、それに基づいて生徒が行った実験、得られた結果について議論を交わしました。それぞれのメンバーが積極的に実験を組み実行したことで、いくつか重要なデータが出始めました。そのデータを元に、対照実験の設定の方法や、得られた結果をどう解釈するかなどについて注意深く議論を行いました。今後は進行中の実験を行いつつ、地方大会に向けた発表資料の準備に取り掛かっていきます。
第2回目となる面談では、チームメンバーが立てた仮説、それに基づいて生徒が行った実験、得られた結果について議論を交わしました。それぞれのメンバーが積極的に実験を組み実行したことで、いくつか重要なデータが出始めました。そのデータを元に、対照実験の設定の方法や、得られた結果をどう解釈するかなどについて注意深く議論を行いました。今後は進行中の実験を行いつつ、地方大会に向けた発表資料の準備に取り掛かっていきます。
<主催>一般社団法人日本先端科学技術教育人材研究開発機構、株式会社リバネス


<協力>公益財団法人日本財団

このプログラムは現在日本財団からの助成を受けて実施しています。