カサガイの胃内容物の調査がしっかりと進んでいました。また、野外でのカサガイの生息状況(個体数・大きさ)にもしっかりと着目してデータ採集ができていて、生態学研究における周到さを感じました。海藻の同定、産卵実験、とこれからも課題が待ち構えていますが、研究計画もよく練られているので殆ど心配することがありません。怒涛のデータ採集、応援しています!
カサガイの胃内容物の調査がしっかりと進んでいました。また、野外でのカサガイの生息状況(個体数・大きさ)にもしっかりと着目してデータ採集ができていて、生態学研究における周到さを感じました。海藻の同定、産卵実験、とこれからも課題が待ち構えていますが、研究計画もよく練られているので殆ど心配することがありません。怒涛のデータ採集、応援しています!
<主催>一般社団法人日本先端科学技術教育人材研究開発機構、株式会社リバネス


<協力>公益財団法人日本財団

このプログラムは現在日本財団からの助成を受けて実施しています。