長いようで短いマリンチャレンジでした。国分高校の皆さんにとっては、初めてしっかりと自然科学と触れ合った1年だったのではないでしょうか。難しいことも多かったですが、今回の経験が彼らの将来の糧となればコーチとして嬉しく思います。そして私自身も、大学で環境学を学ぶ学生として、身近な自然をより深く観察し、潜在的な面白さを発見したいと思いました。(研究コーチ:石井)
長いようで短いマリンチャレンジでした。国分高校の皆さんにとっては、初めてしっかりと自然科学と触れ合った1年だったのではないでしょうか。難しいことも多かったですが、今回の経験が彼らの将来の糧となればコーチとして嬉しく思います。そして私自身も、大学で環境学を学ぶ学生として、身近な自然をより深く観察し、潜在的な面白さを発見したいと思いました。(研究コーチ:石井)
<主催>一般社団法人日本先端科学技術教育人材研究開発機構、株式会社リバネス


<協力>公益財団法人日本財団

このプログラムは現在日本財団からの助成を受けて実施しています。