第66回 日本学生科学賞にて日本科学未来賞を受賞した熊本県立済々黌高等学校 生物部は次なる大会「マリンチャレンジプログラム全国大会2022」の最優秀賞を取るためにスライド準備に取り組んできました。今日までに実験の条件検討に苦しむ中、仲間とのコミュニケーションを密にとることで、今後の研究展開に興味が沸きます!非常に分かりやすいスライドや興味深いデータが数多く揃い、聴衆の前で発表したいという気持ちが大変あふれています!全国大会にて、魅力的な発表をぜひ聞いてみてください!

第66回 日本学生科学賞にて日本科学未来賞を受賞した熊本県立済々黌高等学校 生物部は次なる大会「マリンチャレンジプログラム全国大会2022」の最優秀賞を取るためにスライド準備に取り組んできました。今日までに実験の条件検討に苦しむ中、仲間とのコミュニケーションを密にとることで、今後の研究展開に興味が沸きます!非常に分かりやすいスライドや興味深いデータが数多く揃い、聴衆の前で発表したいという気持ちが大変あふれています!全国大会にて、魅力的な発表をぜひ聞いてみてください!

<主催>一般社団法人日本先端科学技術教育人材研究開発機構、株式会社リバネス


<協力>公益財団法人日本財団

このプログラムは現在日本財団からの助成を受けて実施しています。