第4回目の面談でも、研究の進捗状況について報告してもらいました。対馬暖流の研究に携われている専門家の方にオンラインでご相談し、研究内容に関連する重要な知見を得ることができていました。また、面談の時間の中で、研究の要となる環境DNAによる有明海の魚種のデータを引っ張り出して、魚市場の調査で得られた魚種のデータと比較してもらいました。次回の面談は地方大会の発表練習で、準備期間が短い中での資料作りとなりますが、研究コーチも含めて粘り強く取り組んでいけたらと思います。
第4回目の面談でも、研究の進捗状況について報告してもらいました。対馬暖流の研究に携われている専門家の方にオンラインでご相談し、研究内容に関連する重要な知見を得ることができていました。また、面談の時間の中で、研究の要となる環境DNAによる有明海の魚種のデータを引っ張り出して、魚市場の調査で得られた魚種のデータと比較してもらいました。次回の面談は地方大会の発表練習で、準備期間が短い中での資料作りとなりますが、研究コーチも含めて粘り強く取り組んでいけたらと思います。
<主催>一般社団法人日本先端科学技術教育人材研究開発機構、株式会社リバネス


<協力>公益財団法人日本財団

このプログラムは現在日本財団からの助成を受けて実施しています。