5月14日に第1回目の面談をしました。自然に生息している生き物を調査対象としているため、調査対象が生息していない時期にどのような準備をするとよいかという話をしました。また、webなどを使った情報収集と、公的データや論文などの文献資料の取り扱い方、研究する上での活用の仕方の違いについて共有しました。
(仲野由貴子_慶應義塾大学大学院)
5月14日に第1回目の面談をしました。自然に生息している生き物を調査対象としているため、調査対象が生息していない時期にどのような準備をするとよいかという話をしました。また、webなどを使った情報収集と、公的データや論文などの文献資料の取り扱い方、研究する上での活用の仕方の違いについて共有しました。
(仲野由貴子_慶應義塾大学大学院)
<主催>一般社団法人日本先端科学技術教育人材研究開発機構、株式会社リバネス


<協力>公益財団法人日本財団

このプログラムは現在日本財団からの助成を受けて実施しています。