これまで個体識別をしないでウニの行動観察をしていた。今回個体識別を行い、経時的にウニの行動観察を実施したところこれまでの結果と異なるデータが得られた。今後その要因を明らかにする。実験と並行して発表の準備もしていきましょう。
(アドバイザー:城)
<主催>一般社団法人日本先端科学技術教育人材研究開発機構、株式会社リバネス
<協力>公益財団法人日本財団
このプログラムは現在日本財団からの助成を受けて実施しています。