前回の面談で話したようにこれまで実験を重ねたボルボックス(香川原産)と異なる種のボルボックスを取り寄せ、同様に実験をしたデータを共有した。誤りやすいデータの解釈をしていたので、改善できればより良い結果が得られるのではないかと感じる。再現性を確認して、データをまとめる方向に持っていければと考えている。
(アドバイザー:城)
前回の面談で話したようにこれまで実験を重ねたボルボックス(香川原産)と異なる種のボルボックスを取り寄せ、同様に実験をしたデータを共有した。誤りやすいデータの解釈をしていたので、改善できればより良い結果が得られるのではないかと感じる。再現性を確認して、データをまとめる方向に持っていければと考えている。
(アドバイザー:城)
<主催>一般社団法人日本先端科学技術教育人材研究開発機構、株式会社リバネス


<協力>公益財団法人日本財団

このプログラムは現在日本財団からの助成を受けて実施しています。