福島県立福島東高等学校の遠藤千裕さんは「藻類を活用した汚染水処理システムを考える〜イシクラゲの大量培養を目指して〜」という研究テーマで研究を進めています。
二回目の面談では、これまでの実験状況やイシクラゲの観察結果について話し合いました。イシクラゲを培養するには、赤色よりも緑色のほうが生育がいいといった、面白い実験結果も聞かせて貰うことも出来ました。次の実験結果が非常に楽しみです。(研究コーチ:工藤)
福島県立福島東高等学校の遠藤千裕さんは「藻類を活用した汚染水処理システムを考える〜イシクラゲの大量培養を目指して〜」という研究テーマで研究を進めています。
二回目の面談では、これまでの実験状況やイシクラゲの観察結果について話し合いました。イシクラゲを培養するには、赤色よりも緑色のほうが生育がいいといった、面白い実験結果も聞かせて貰うことも出来ました。次の実験結果が非常に楽しみです。(研究コーチ:工藤)
<主催>一般社団法人日本先端科学技術教育人材研究開発機構、株式会社リバネス


<協力>公益財団法人日本財団

このプログラムは現在日本財団からの助成を受けて実施しています。